SQLite

再構築時やエントリー投稿時など、500エラーの頻出に嫌気が差し、遂にSQLite化に乗り出しました。
Ogawa::Memorandaさまのmt-db-convert.cgiを使わせていただき、またブログ別!作成・カスタマイズ講座こちらのエントリーを参考にさせていただくなどして試みたのですが、やはり既存のエントリーやコメントは一度書きだしてから出来るだけ軽くし、しかも変換(?)時には”MT::Log”の記述をcgiから削除するなどしなくてはなりませんでした。
書きだしたファイルから改めて読み込むことで、とりあえず復旧…というのもおかしいですが、移行は出来たような感じですが…これが実際にこれまでのBerkeleyではなくSQLiteでしっかりと動いているのか、まだ実感も何もなく…果たしてどうなるのか、といった感じです。
次は3.2へのアップグレードですかねぇ…。

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