体内時計

体内時計、真夜中の光はやっぱり禁物 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

理研の上田泰己チームリーダーらは、マウスの皮膚細胞を〈1〉網膜のように光を感じる〈2〉朝の活動モードに切り替える時計遺伝子が働くと、細胞自身が発光する——ように改造。そのうえで、改造細胞群に様々なタイミングで光を当てた。

そんな風に細胞を改造出来るということにまず驚きですが(笑)
やっぱり朝の光をしっかり浴びて、暗くなったら寝ないとダメですかねぇ。

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