チケットカウンターでレシートとカードの控えをとめる際、金属芯を使わないステープラーになっていたんですね。
地球にやさしい感じでしょうか。
最近は書類毎にクリアファイルに入れることが多くなってしまったのであまり出番はありませんが、ボクも使っています。
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Mac OS X 10.4.11、Safari 3.1 にした辺りからですが、safariのウィンドウ上を右クリックすることで100%落ちるようになりました。
もちろん、control + クリックでも同様です。いざ使えなくなってみると...これが使えないというのはかなり不便ですね。
safariStandを外してみたりなどの策は講じてみたのですが、一向に解決せず。
muta's mac scribbling様にも以下のような記事がありました。
職場で使っている10.5.2上のsafariはまったく問題ないので...何かOSとの絡みなのでしょうか。多分OS10.4.11、Safari3.0.4のアップデートあたりからだと思うが、Safariで表示しているリンク上で右クリックでコンテクストメニューを表示しようとすると、Safariが落ちてしまうようになった。
この再現率はほぼ100%で右クリックではなくcontrol+クリックでも100%落ちる。
なのでSafariではコンテクストメニューは御法度になってしまった。mac onlineware searchをコンテクストメニューのサービスに入れているので、これがSafariで使えなくなってしまったというのは、結構不便だ。
最初は何かのプラグインが原因なのか、一連のシステム+Safariのモタリと同根のトラブルなのかと思っていたが、これらの問題がほぼ完全解決した今でも、なぜかこの問題だけは未解決で残ってしまった。
何かものを考えている時など特にですが、椅子に座っているより立って歩き回りながら考えたり作業をしたいと思うことが多々あります。
ただ、多動というだけかもしれませんが。
しかし、自宅や職場で使っているデスクは、やはり座って向かうことを前提に作られているので、立って作業をしようと思うと前のめりになってしまい、なかなかスマートではありません。
かといって、ただ天板の高い机だと、座ってゆっくり作業をしたいなと思った時にきっと大変なのではないかとも思います(座面の高いスツールなどを使って座れば良いのかもしれませんが)。
そんな事を考えながらいろいろとデスクを探していると...やはり同じことを考える人たちはいるのですね!